2009.05.30「ふるすいんぐ!!」CLUB PHASE PLIME
「ふるすいんぐ!!」
概要
場所:CLUB PHASE

日時:平成21年05月30日(土) 開演時間 18時
席種料金:日時指定・立ち見のみ
前売り2,000円、当日:2,500円(消費税込み)別にドリンク代600円
出演:オマスガ、PLIME、tryangel、ジャックロップ、りずむくらうど、FORCE4 (チケット記載順)
内容
今回、私は仕事があったため、途中入場。
なんとか前から3列目くらいにもぐりこんだ。
PM8:30ごろ
オマスガ
DJプレイで始まる
曲名不明の曲
OMA「改めまして『オマスガ』と申します。・・・・・マイク握るは、オマ、オーエムーエー、OMAと申します。・・・・・えー、僕らの次にPLIMEさんがおりまして、まあ、いろいろな事情があり、おふたり卒業となりまして、ただ、1年培ってきた仲間と言うものは変わらないでして、僕はまだ付き合いが浅いので、お客さんはね、皆さん見守ってきたと思いますが、僕ができるのは、マイクを握ってちょっとでもメッセージが届けば、ということしかできません。卒業するお二人に「Thank you」という曲を贈りたいと思います。」
「Thank you」
OMA「僕らは基本的に夜のクラブで歌ってます。チェキチェキ、チェキチェキ、チェキラッチョ言ってますよ。じゃあ、違うジャンルの人たちを連れてきたらどうなるのか、そんな感じに考えた結果、とりあえずPLIMEをひっぱってこようかと。僕らなりの~形式で作った曲になりますが、お手伝いを、PLIMEの四人を、拍手をお願いします。」
PLIME登場。
OMA「えー、ご存知でしょう。自己紹介などは後でありますので、いってきましょうか。オマスガ featuring PLIME」
「MAGIC」
OMA「あくまでオマスガの時間なので早々に退去してください。」
AIMI「もうちょっとしたら戻ってきます!」
OMA「後ろに華があるとやりづらいんで」
AIMI「じゃあ、しょうがないなあ!ありがとうございました!!」
ちょっとMC。
「ココにはいないキミへ」
客席は少しは明るくなったが周囲の顔がわかりやすくなるほどには明るくはならず、そのまま音楽が流れている。
それでも見渡してみると、すぐ左前にMOMOさんがいた。三人組で来ていたようだ。後で知ったが、残りの二人もPLIMEの元メンバーだったらしい。右のほうにはCHIKAさんのお母さんが来ていた。「あの方は群馬の、あの方は博多の」と聞こえた。
しばらくして、完全に暗くなった。
PM9:55ごろ
「Feel The Wind」
全員「改めましてこんばんわ!PLIMEで~す!!」
AIMI「ここ高田馬場PHASEに集まっていただいて、本当にありがとうございます!」
メンバー紹介
AIMI「衣装も破れています」
CHIKA「テンションあげています」
NORI「オムライス大好き、NORIです」
RIEKO「熊本出身RIEKOです。最高のライブになるようにがんばるけん、よろしくおねがいします!」
AIMI「先々週のライブでもお伝えしたとおり、今日5月30日を持ちまして私たち四人のうち二人がPLIMEを卒業します!」
会場「えー」
RIEKO「言ったでしょ、言った、言った」
AIMI「その二人と言うのは、『NORI』と『CHIKA』です。」
各自「はい」「はい」
AIMI「NORIとCHIKAが本日を持ちましてPLIMEを卒業するわけなんですけれども!!これから四人新しい道に走り抜けていくので!今日、みぃんなと一緒に楽しいときをすごしたいと思います!」「一緒に楽しい卒業式にしてくれますか!?」
会場「オー!!!!!」
「ココニイルカラ」
「Birthday to dream」
新企画PLIMEシアター
PLIMEの楽屋裏を公開!
もしもPLIMEの楽屋が全員NORIだったら~(ケタケタ笑っている)
もしもPLIMEの楽屋が全員RIEKOだったら~(なぜか暗い(笑))
もしもPLIMEの楽屋が全員AIMIだったら~(いつもてんぱってる)
もしもPLIMEの楽屋が全員CHIKAだったら~(よくわからんが豆腐か納豆食ってる)
「Winter Carnival」
AIMI「ライブも終盤に差し掛かったところで、卒業してゆく二人から皆さんに一言ずつ、メッセージをお願いします!じゃあ、まずはCHIKAから!」
CHIKA「皆さん、約一年間、PLIMEを応援してくださって、本当にありがとうございます。んー、ちょっとねー、ここで思ったことを言おうと思ったんですけど、(ここで最前列にいた小さな女の子が「CHIKA大好き~」)、ありがと!、CHIKAも大好きだよ、ほんと、ほんとに、この1年、約1年間、すごい、皆さんと一緒にすごせて、本当に宝物です。あたしの一生の宝物です。ほんとうにありがとうございました!」
AIMI「つづいてNORIちゃん」
NORI「(ここで最前列にいた小さな女の子が「NORI大好き~」)ありがとぉーぉ。」「今日でPLIMEを卒業することになりました。PLIMEとしてみんなと一緒にステージに立って活動してきて、大変だったことも、ほんのちょっとだけあったりもしたんだけど、やっぱ、楽しい思い出のほうが多かったです。支えてくださったスタッフのみなさま、そしていつも励ましてくれた家族や友達、そしてなによりもいつも応援してくださったファンの皆様に心からの感謝の気持ちを届けたいと思います。ほんとうにありがとうございました!」
RIEKO「今日を持ちまして、二人が卒業することになりましたけれども、今まで1年2ヶ月皆さんに支えられてPLIMEやってこれました、ありがとうございました。」「1年2ヶ月みんなで切磋琢磨して来た訳ですけれども、私たちいまからも四人、それぞれの道でがんばっていきますので、皆さん、温かく見守って応援してください。」
「よろしくおねがいします!!」
「Shining Days」
アンコールの声。
私のすぐ後ろにいた人が大きな声で3分くらいコールし続けた。
会場もそれに続いた。
「HORIZON」
ふと目を落とすと、MOMOさんともう一人の人が頬を濡らし、残りの一人の人からティッシュで拭われていた。
私から見て斜め前にいるので、表情はわからない。
PM9:35ごろ
客席も舞台も明るくなった。
司会者が出てきて、エンディングコーナー始める。
ゲーム
ハットをかぶっている人(「かね」さん)、司会者にイジられ、だいかつやく。
OMAさんが「Mっぽい」人No.2に選ばれた。本人いわく「会場内にいる、いつもレコーディングなどでいたぶっている身内に陥れられた。」
RIEKOさんが当てた。
出演者各自の挨拶
PM10:15ごろ。
終了
物販
タンブラー1,200円と生写真1,000円を買った。
これにプリクラつきサイン入り紙がおまけでつく。

RIEKOさんに「2,3ヶ月後くらいですか?」
RIEKOさん「わからないんですよ。待ってて下さい」
CHIKAさんに「NORIさんと二人で活動するんですか?」
CHIKAさん「そういうわけではないんですよ」
NORIさんに「ダンス中心で活動するんですか?」
NORIさん「ウフフ、わからないんですよ」
AIMIさん「メルマガ登録してください。アンケートに書いてあれば登録されています」
「じゃあ大丈夫だと思う」
後で考えてみると、大丈夫じゃなかった。アンケート用紙にメルアド書いてなかったや。
まあ、なんとかなるだろ。
最後に写真撮影タイムを取るとかいう話であったが、明日は6時起床予定であるし、そのまま退散した。















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